ダンスミュージック&リミックス歴史概論
※ブックマーク、検索エンジン、リンクなどからこのページに来た方へ
本サイトの構成(ページの遷移関係)が乱雑になっておりますので、3/25迄をメドに整理します。書きかけのコンテンツも随時公開していきます。構成見直し後の新たなトップページはその際発表いたします。 今後の開業までの予定も公開できる範囲でしていきます。よろしくお願いいたします。(3/18・管理人)
※3/25日追記
なかなか思うように進みませんが、今日までに出来たページで、公開しても問題ないと判断したものを以下のページに置きましたので、ブックマークはこちらにお願いします。
http://www.dancemusicrecycle.com/test/
現在、顧客管理、商品管理のデータベースと各種処理スクリプトを作成・動作の確認をしております。顧客管理は、ほぼ出来ていますが、商品管理も合わせて動かないと、店舗としての営業ができないので、公開を見合わせております。これらが完了し、充分な検証が済みましたら、販売と輸入代行の営業を開始します。時期は4月の中旬〜下旬ごろを予定しています。今後は進展がある毎に上記ページ内の「更新履歴」に記します。
※4/14追記
このページの続きを楽しみにしている方、すみません。現在、店舗の立ち上げ作業で精一杯で、こちらのコンテンツまで手がまわりません。半月か1ヶ月程度は更新できないと思います。
まえがきに代えて
80年代、90年代の楽器/録音機材の進歩はあまりにも凄まじかった。毎月のように新しいツールが発売され、そのツール達に牽引される形で新しい音楽が次々と生み出されていった。その動向を、多感かつ自我が確立されようとする時期にリアルタイムで体験できたのは、現在30台半ばから40台前半の人達だろう。このサイトの管理人であり、店舗の経営者でもある筆者もその世代に入る。今にして思えば、極めて幸福な音楽的体験をさせてもらったものだと思う。
近年、インターネットというインフラの暴力的とも言える進化により、過去の音楽を追体験したり、その頃の文献を整理(サンプル&リミックス)するのは非常に簡単になった。しかし、実体験した者が持つリアルな言葉で語られる「熱」のある文章は少ないように思う。以降、筆者から見た、70年代後半から今に続くダンスミュージック/リミックスの歴史を、楽器・録音機材の進化という切り口で整理し綴っていく。
1.リミックス第1世代 〜世界各地での萌芽・リミックスの3要素〜
ジャマイカのダブ、世界初の12インチシングル、ミュンヘンサウンド、ヒップ・ホップ、テクノポップ
2.リミックス第2世代 〜サブカルチャーからメインストリームへ〜
リミックスの大躍進、ハイエナジー/ユーロビート、シカゴ・ハウス、ニューヨークハウス
3.リミックス第3世代 〜百花繚乱・黄金期〜
デトロイト・テクノ、アシッド・ハウス、日本のクラブミュージック
4.リミックス第4世代 〜タイムストレッチ=あまりにも大きな変革〜
(この章はまだ書きかけです)
※参考文献
「国内」
「海外」
Jahsonic.com, a vocabulary of culture
その他多数
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webmaster@mail.dancemusicrecycle.com
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